東山義久の生き様

今日は義久のイヴ・サンローランを観劇させて頂きました。この舞台に賭けていた義久くん。

舞台人としての生き様が顕著に現れるのだな。趣味やその場、その時の集中力だけでは通用しない、舞台は怖くて、片手間で舞台に出たり出なかったりする発表会ではないのだな。と命懸けでこの舞台に取り組んだ東山義久という人間に感動を覚えました。
本当に艶やかで、儚くて、繊細で。。。
何よりも歌が心に響く切ないトーンに震えた自分がいました。
終演後、義久と中塚晧平君と食事をしながら舞台で描かれていないバックボーンの話に花が咲きました。
素晴らしい時間を本当に有難う!
打ち上げはまた温泉で(笑)^_^

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